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まずはこの記事!『SEOとは?』

コノハウィングのWordPressかんたん移行がエラー!手動でやる手順

 
コノハウィングのWordPressかんたん移行がエラー!手動でやる手順
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✅このまま会社にいても『給料は頭打ち・頑張りを搾取される・将来が先暗い』ことを悟り、18年春に行動を開始した遅咲きブロガー。(正直に言えばまだ咲いていない) ✅【やるなら本気で!】と背水の陣で投資した高額教材。しかしそれでも稼げない現実に絶望。自力でコツコツやるしかないと開き直り、200記事書いてとうとう1円も稼げなかったブログとお別れ。(後日収益5桁発生) ✅失敗を糧に、ブログ運営に失敗しないための知識・戦略を提供するべく、現ブログを立ち上げ。 お気軽にフォローください(`・ω・´)ゞ
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本記事は、コノハウィングへのサーバー移行時、「WordPressかんたん移行」でエラーが解消しなかった方が、手動でWordPressサイトの引っ越しをおこなうための手順を解説した記事です。

 

最初から手動でやる場合は、以下記事の STEP4. まで済ませてから戻ってきてください。

 

 

 

STEP1. サイトの引っ越し準備(プラグインでサイト情報をエクスポート)

プラグインをつかって、WordPressサイトを引っ越していきます。
まずは、プラグインをインストールしましょう。

ワードプレス引っ越しプラグインの操作(エクスポート編)手順

STEP1-1

プラグインのインストール

  • プラグイン追加画面から、「All-in-One WP Migration」をインストール
プラグイン(all-in-one-wp-migration)のインストール

 

インストールしたら、「有効化」もしておいてください

STEP1-2

サイト情報をエクスポート(出力)

  • 「エクスポート」をクリック
all-in-one-wp-migrationのエクスポート操作画面へ移動する

 

  • 「エクスポート先」を展開し、「ファイル」を選択
all-in-one-wp-migrationでサイト情報のエクスポート形式を選択する
※無料で 512MB までならエクスポートできます
それ以上の容量のサイトの場合、容量の大きいメディアファイルをFTPをつかって手動で移行する方法もありますが、有料版を購入するのがオススメ!

 

  • 処理が完了したら、「ダウンロード」をクリック
all-in-one-wp-migrationでサイトのエクスポート準備が完了した画面

以上で引っ越しの準備は完了です

ワードプレス引っ越しプラグインの操作(エクスポート編)手順おわり

 

STEP2. ドメインのネームサーバーを変更

ドメインの現在のネームサーバーはエックスサーバーになっているので、コノハウィングのネームサーバーに変更します。
これは WordPress の引っ越しが完了したあと、コノハウィングのサーバーでサイトが見られるようにするための作業です。

 

ムームードメインの例でご紹介します。
その他のドメイン管理会社でも、やり方はほぼ同じです。

 

ネームサーバー変更手順

STEP2-1

ネームサーバー設定変更画面を表示

  • ドメイン管理画面から、「ネームサーバ設定変更」をクリック
ムームードメインのネームサーバー設定変更画面を表示する

 

  • 「ネームサーバ設定変更」ボタンをクリック
ムームードメインのネームサーバー変更画面へ移動す
STEP2-2

ネームサーバーの変更

  • 現在入力されている「ネームサーバー名」をすべて削除します
    ※エックスサーバーの場合、5つ入っているとおもいます
ムームードメインでエックスサーバーのネームサーバーを削除する

 

  • 上から順に、以下3つのネームサーバー名を入力します
    「ns-a1.conoha.io」
    「ns-a2.conoha.io」
    「ns-a3.conoha.io」
ムームードメインにコノハウィングのネームサーバーを入力する

 

  • 入力がおわったら、忘れずに「ネームサーバ設定変更」ボタンをクリック
ムームードメインのネームサーバー変更を完了する

 

以上でネームサーバーの変更は完了です

ネームサーバー変更手順おわり

 

 

STEP3. コノハウィングで独自SSLを有効化する

この作業はすぐ終わります。
ちゃちゃっと済ませちゃいましょう😉

コノハウィングで独自SSLを有効化する手順

STEP3-1

独自SSL設定画面を表示

  • 「サイト管理」 > 「サイトセキュリティ」の順にクリック
コノハウィングで独自SSL設定画面を表示
STEP3-2

独自SSLを有効化

  • 無料独自SSLを展開し、利用設定を「ON」にします
コノハウィングで独自SSLを有効化する操作

 

  • 「設定中」の表示が、「利用中」になるまで待ちます
コノハウィングで独自SSLの有効化を設定中の画面
コノハウィングで独自SSL設定が有効化された画面
コノハウィングで独自SSLを有効化する手順おわり

 

利用中に変わってから、つぎのステップへ進んでください。

 

STEP4. コノハウィングにWordPressをインストールする

さて、つづいてはコノハウィングのサーバー上に、WordPress をインストールしていきます。

 

コノハウィングにWordPressをインストールする手順

STEP4-1

WordPressインストール画面を表示

  • ①「WING」 > ②「サイト管理」 > ③「+アプリケーション」の順にクリック
コノハウィングでWordPressかんたん移行の画面を表示する操作
STEP4-2

必要情報を入力

  • 以下のとおり選択、もしくは入力していきます
「WordPress」を選択
「新規インストール」を選択
「5.3.0」を選択
④移行元サイトに合わせて選択
⑤移行元サイト名と同じ
「メールアドレス」を入力
⑦移行元サイトの「WordPress管理者名」を入力
⑧移行元サイトの「WordPressパスワード」を入力
⑨任意の「パスワード」を入力
入力内容を確認後、「保存」をクリック

 

  • 成功しました。
    というポップアップメッセージが表示されればインストール成功です
コノハウィングにワードプレスのインストールが完了したメッセージ
コノハウィングにWordPressをインストールする手順おわり

 

STEP5. コノハウィングのサーバーに、あなたのPCからだけ一時的にアクセスする設定をする

この作業は、コノハウィングへのサーバー移行が完了後、エラー等がないかを確認してから「安心して」エックスサーバーのサイトをクローズするために必要です。

 

手順的には、先にエックスサーバーのサイトをクローズしても問題ありませんが、何かトラブルがあった場合に元のデータが残っていれば安心ですよね?

 

この手順を踏むことにより、あなたのPCからのみコノハウィングのサーバーにアクセスすることができます。
(ユーザーさんはまだエックスサーバー上のサイトを閲覧)

 

つまり、サーバー切り替え後のサイト表示が問題ないかを確認してから、満を持してサイトを公開することが可能!
「サーバー移行中にユーザーさんが訪問してくれたのに、サイトが表示されない」という事態を回避できます。

 

コノハウィングのサーバーに一時的にアクセスするための手順(Mac編)

STEP5-1

ホスト操作ファイルの検索

  • 「Finder」を表示し、「⇧+⌘+G」
    すると検索窓が表示されるので、「/private/etc」と入力
MacのFinder検索機能で、ホスト操作ファイルを検索する
STEP5-2

ホスト操作ファイルの編集

  • 「etc」フォルダ内から「hosts」ファイルを探し、デスクトップへコピー
    ※ファイルを直接編集しようとしても、プロテクトがかかっているため編集できません
    一度デスクトップへコピーし、ファイルごと上書きすることで、編集が可能になります
Macのetcフォルダから、ホスト操作ファイルを探す

 

  • デスクトップ上の hosts ファイルを開き、最下行に「コノハウィングのサーバーIPアドレス」と「サイトURL(httpsなし)」を入力
    ※IPアドレスとサイトURLのあいだには「半角スペース」を入れる
Macのホスト操作ファイルを編集する
STEP5-3

ホスト操作ファイルの上書き

  • 「etc」フォルダ内に、さきほど編集した hosts ファイルをコピペします
編集したMacのホスト操作ファイルを、etcフォルダ内にペースト操作をする

 

  • 上書きしようとするとポップアップ画面が表示されるので、「置き換える」を選択して上書きします
編集したMacのホスト操作ファイルを、etcフォルダ内に上書きする
コノハウィングのサーバーに一時的にアクセスするための手順(Mac編)おわり

 

Windows の場合は以下を参照。

コノハウィングのサーバーに一時的にアクセスするための手順(Windows編)

STEP5-1

ホスト操作ファイルの表示

  • C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts をテキストファイルで開く
STEP5-2

ホスト操作ファイルの編集

  • ファイル内の最下行に、以下のように入力
「コノハウィングのサーバーIPアドレス値」+「半角スペース」+「ドメイン名」
例:123.456.XXX.XXX zookama.org

ファイルを上書きして完了

コノハウィングのサーバーに一時的にアクセスするための手順(Windows編)おわり

 

コノハウィングのサーバーにアクセスできるか確認する

ホストファイルの編集がおわったら、WordPress にアクセスして確認してみましょう。
コノハウィングのトップページから、WordPress 管理画面にアクセスできます。

 

 

ホストファイルが正しく変更されていれば、コノハウィングのサーバーにアクセスできます。
投稿が1件のみになっていればオッケー!

 

コノハウィングサーバーのワードプレスにアクセスできたか確認

 

hosts ファイルを正しく編集したのに、エックスサーバー側の WordPress にアクセスしてしまう場合は、キャッシュを削除するか、パソコンを再起動すれば解決します。
コノハウィングのサーバーにアクセス可能なことを確認できてから、つぎに進みましょう。

 

STEP6. WordPress ファイルをインポートして、サイトを復元

いよいよサイトを復元します😎
ここまで来たらあと一息!

 

STEP6-a. WordPressサイトを復元するための事前準備

予期せぬ不具合を防ぐために、WordPress のバージョンが最新でない場合は更新してください!

 

WordPressサイトをエクスポートしたときと同じプラグイン(All-in-One WP Migration)で、サイト復元をおこないます。
エクスポートのファイルサイズ上限は 512MB でしたが、なぜかインポートのファイルサイズ上限が 32MB に・・・

 

拡張プラグインを導入することで、512MB まで上限を無料で引き上げることができるので、その手順を解説します。
(エクスポート時に有料版を購入済みの方は、本解説は飛ばしてください)

 

WordPressサイトを復元する事前準備

STEP6-a-1

プラグインのインストール

  • サイト情報をエクスポートしたときと同様に、プラグイン「All-in-One WP Migration」をインストール
STEP6-a-2

拡張プラグインのダウンロード

  • 「インポート」をクリック
all-in-one-wp-migrationのインポート操作

 

  • 「最大アップロードファイルサイズを上げる方法」をクリック
all-in-one-wp-migrationのアップロードファイルサイズ上限を上げるページへ移行

 

  • リンク先ページの「4. プラグインを使用する」直下のリンクをクリック
all-in-one-wp-migrationのアップロードファイルサイズ上限を上げる拡張プラグインのインストールページへ移行

 

  • ベーシック下の「ダウンロードボタン」をクリック
all-in-one-wp-migrationのアップロードファイルサイズ上限を上げるプラグインをダウンロード
STEP6-a-3

拡張プラグインのインストール

  • プラグイン追加画面を表示し、「プラグインのアップロード」をクリック
    つづいて、「ファイルを選択」をクリック
all-in-one-wp-migrationの拡張プラグインをインストールする画面

 

  • さきほどダウンロードした拡張プラグインの「zipファイル」を選択し、「今すぐインストール」をクリック
    ※zipファイルは解凍しなくてオッケーです
all-in-one-wp-migrationの拡張プラグインファイルを選択する

 

  • インストールが完了したら、「プラグインを有効化」して完了
all-in-one-wp-migrationの拡張プラグインを有効化する
WordPressサイトを復元する事前準備おわり

 

STEP6-b. WordPressサイトの復元

インポートファイルサイズの拡張が無事終了したら、WordPressサイトの復元に着手します。

WordPressサイトを復元する手順

STEP6-b-1

WordPressファイルのインポート

  • All-in-One WP Migration の「インポート」をクリック
all-in-one-wp-migrationのインポート操作

 

  • 「インポート元」を展開し、「ファイル」をクリック
    STEP1. でエクスポートした「WordPressファイル(拡張子:.wpress)」を選択
ワードプレスファイルをインポートするファイルを選ぶ操作

 

  • ポップアップメッセージが表示されるので、「開始」をクリック
    インポートが実行されます
ワードプレスサイトのインポートを開始するメッセージ
ワードプレスサイトのインポート実行中の画面
STEP6-b-2

インポート完了後の追加作業

  • 完了メッセージが出たら、「完了ボタン」を押さず、「パーマリンク構造を保存する。」をクリック
    ※もし完了ボタンを押してしまっても、ダッシュボード画面から「設定 > 投稿設定」で表示できます
ワードプレスサイトのインポート完了メッセージ

 

  • 何も変更せず、「変更を保存」をクリックすればオッケーです
    ※この手順を踏むのは、記事が表示されないエラーを回避するためです
ワードプレス引っ越し時のエラーを防ぐため、パーマリンク構造を再度保存する
WordPressサイトを復元する手順おわり

 

STEP7. 復元したWordPressサイトをSSL化する

サイトの復元が完了したあとは、サイトをSSL化します。

 

WordPressサイトをSSL化する手順

STEP7-1

コノハウィングのかんたんSSL化を実行

  • 「サイト管理」 > 「サイト設定」の順にクリック
    「SSL有効化」ボタンをクリック
コノハウィング上のワードプレスサイトをSSL化する

 

  • 「成功しました。」
    というポップアップメッセージが表示されれば成功です
コノハウィング上のワードプレスサイトのSSL化が成功したメッセージ
WordPressサイトをSSL化する手順おわり

 

STEP8. エックスサーバーから必要な情報をコピーする(必要な場合)

「.htaccess」ファイルを編集したひとは、エックスサーバーから情報をコピーしておきます。
ここでは、「.htaccess」を保存する場所をご紹介します。

 

なお、「http」を「https」にリダイレクトする記述は、コノハウィングの場合は不要です。
※デフォルトで設定されているため、記述すると逆に不具合の原因になってしまいます。

 

コノハウィングの .htaccess ファイルの場所は以下。

 

  • 「サイト管理 > 応用設定」の順に進みます
コノハウィングの.htaccessを編集する画面への移動方法

 

  • 「.htaccess設定」を展開し、内容を変更します(必要な場合)
コノハウィングの.htaccess設定を変更する場所

 

STEP9. DNSをコノハウィングに戻す

「サイトが表示されない期間をなくすために、一時的に変更していたDNS」を元に戻します。

(※「かんたん移行の記事」の STEP4. でやった手順のこと)

 

この作業を終えると、ユーザーさんがコノハウィングサーバー上のサイトに訪れることになります。
作業に移るまえに、移行したサイトが問題なく表示されているか、いま一度確認しておきましょう。

 

  • コノハウィングの管理画面から「DNS」をクリックし、「@」「www」行のIPアドレスを、コノハウィングのものに戻します
    ※TTLを「60」に変更していた場合、このタイミングで「3600」に戻しておきます
一時的にエックスサーバーのDNSに変更していた場所を元に戻す

 

入力が終わったら、「保存ボタン」を押すのを忘れずに!

 

コノハウィングサーバーにアクセスするように、hosts ファイルを編集する

STEP5. と同様の手順で、「サーバーIPアドレス」をコノハウィングに変更します。
これであなたのパソコンからも、コノハウィング上のサーバーにアクセスできるようになります。

 

サーバーがコノハウィングに切り替わったのを確認する

以下リンクボタンから、「aguse」というサイトにアクセスします。
(※利用しているサーバーを無料で確認できるサイトです)

 

 

サイトへアクセスしたら、あなたのサイトのURLを入力します。

 

aguseでサイトの利用サーバーを確認する

 

「逆引きホスト名」の欄に、コノハウィングサーバーのIPアドレスが表示されていれば、サーバー移行は無事完了です!

 

aguseでサイトの利用サーバーを確認した結果

 

STEP10. エックスサーバー上のWordPressサイトを閉じる準備をする

コノハウィングへのサーバー移行が無事完了したら、エックスサーバー上のWordPressサイトを閉じる準備をします。
このままだとまったく同じWordPressサイトが2つ存在することになり、不都合やエラーを起こしかねないからです。
(最悪の場合、Googleからコピーコンテンツ扱いされてしまう)

 

ただしサイトを完全に削除するのは、サーバーを移行したあと数日間様子を見てからにしましょう。(万が一に備えるため)
それでは、現在のサイトに悪影響がでないように設定していきます。

 

  • いまはコノハウィングのサーバーにしかアクセスできなくなっているので、まずはエックスサーバーにアクセスするように、hosts ファイルを編集しましょう。

 

この手順はもう慣れましたかね?😉
STEP5. と同様の手順で、「サーバーIPアドレス」をエックスサーバーに変更します。(何度もめんどくさいですが、あと1回だけです)

 

エックスサーバー上のWordPressサイトにアクセスしたら、以下を設定していきます。

 

✅記事をすべて非公開に

✅サイト情報の検索回避

✅各種解析タグの削除

 

サイトクローズの準備

STEP10-1

記事をすべて非公開にする

  • 「①投稿」をクリック > 「②チェックを入れる」 > 「③編集を選択」 > 「④適用をクリック」
WordPressの記事を一括編集する手順

 

  • すると一括編集画面が出てきます
    「ステータスを非公開」にして、「更新」をクリック
WordPressの全記事を、一括で非公開にする操作
STEP10-2

検索回避設定をする

  • 「設定」 > 「表示設定」と進みます
    「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックを入れ、「変更を保存」をクリックして完了です
WordPressサイトがクロールされるのを回避する設定
サイトクローズの準備おわり

 

サイトクローズの準備がおわったら、ふたたびコノハウィングのサーバーにアクセスするように、hosts ファイルを編集します。
この作業はこれで最後なので、サーバーIPの一行を消せばオッケー!(一番最初の編集前に戻す)

コノハウィングのサーバーにうまく戻らない場合、キャッシュを削除するか、PCを再起動してください。
それでもうまくいかない場合、一度コノハウィングのサーバーIPを入力 → アクセスできることを確認したのち、サーバーIPの記述を削除しましょう。

 

あとは、任意のタイミングでエックスサーバー上のWordPressサイトを完全に削除したら、長い戦いが終了です。
お疲れさまでした!😭

 

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